人材データベース
概要
担当者ごとに保有しているデータにばらつきが生じてしまうと、
正確な情報や書類の確認自体にも時間がかかってしまいます。
人材データベースでは在留申請に必要な書類・情報を一元的に管理が可能です。
noborder経由で担当者に収集依頼をかけることもでき、
ヒアリング漏れや書類の収集漏れのリスクを最大限回避できるデザイン設計を採用しています。
人材データベースでできること
1. 企業情報との紐付け
クリック操作のみで企業と本人を連動させることができます。
2. 外国人ごとの給与情報の作成
勤務先の給与情報を雛形としてコピーし、外国人個別の条件で編集することができます。
細かく手当や賃金差が生じる場合など、あらゆるケースを想定した雇用条件書の作成に活用いただけます。
3. 社員番号などの独自情報管理
在留申請では使用しない情報も最大10項目まで作成・管理ができます。
社員番号や資格取得有無、日本語教育の進捗等、企業として管理したいあらゆる情報を集約することで、
企業も外国人も安心の管理体制の構築に寄与します。
4. 表示項目をユーザー毎に設定
担当者の役職や部署に応じて、ユーザー個別にデータベース一覧画面に表示させたい項目を設定することができます。
表示項目には独自情報も追加することができ、自由度の高い管理・閲覧が可能です。